ビッグシューター

性・毛色 牡馬・栗毛
生年月日 2016年3月25日
タートルボウル
チャペルプリンセス
(BMS:キングカメハメハ)
生産 山際辰夫
繋養地 園田・田中範雄厩舎
馬名の由来 偉大な射手。大きいタイトルを射止める馬にという願いから
コメント一覧

2019年6月4日

4日、田中範雄調教師は「能力検査(ダ1,400メートル)に自主参加し、タイムは1分33秒5。今日の馬体重は474キロでした。吉村騎手は、『前半ハミを取らず、行き脚が付かなかった』とのこと。今日の調整次第では、他府県の3歳交流レースも考えていましたが、もうしばらく厩舎で調教を重ねる必要がありそうです」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2019年5月20日

20日、田中範雄調教師は「本日ゲート試験に合格しています。1,400メートルの時計は、1分35秒2でした。まだ休み明けで馬体が太く、息の入りも良くありません。そのため目標にしていた、兵庫ダービーには残念ですが間に合いそうにもありません。ここから競馬に向けて調整し、6月4日の能力検査に自主参加をして仕上がり状態を確認してみます」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2019年5月8日

8日、田中範雄調教師は「今のところソエの症状も落ち着いていますが、調教での動きや息遣いが今一つなので、試験は5月20日を目標に調整しています」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2019年4月27日

27日、田中範雄調教師は「ソエも落ち着いているので、半マイルから18-17-16-16を行いました。久しぶりの調教で、息の入りは物足りませんでしたが、厩舎に戻ってからも脚もとを気にする仕草は見せていません。この状態なら、来週から15-15の調整を行ってみます」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2019年4月18日

4月18日、田中範雄調教師は「現況はソエの症状は落ち着いていますが、脚もとのケアをしっかりしながら慎重に進めていきます。しばらくは、普通キャンターで様子を見ながら徐々にペースを上げていく予定です」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2019年4月10日

11日、田中範雄調教師は「今週の月曜日から、軽めキャンター調整を行っています。今のところ脚もとを気にする仕草は見せていません。ケアしながら、調教の負荷を掛けていきます」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2019年4月4日

4日、田中範雄調教師は「焼烙治療を施して患部を見てきましたが、まだソエの上部に痛みがあるようです。そのため、再度焼烙治療を行っています。今週末ぐらいまでは、曳き運動のみで様子をみます」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2019年3月18日

18日、田中範雄調教師は「今朝予定していた発走検査ですが、厩舎周りの運動時に、ソエを気にして歩様に乱れがあり取り止めました。このタイミングで検査を受けないと、園田競馬の3歳クラシックに間に合わないので受験したかったのですが、馬体、息も出来ていましたので、ゲートから出すと隣の馬達と一緒にゴールまで一生懸命走ってしまい悪化させる可能性が高いので回避しました。この後は、獣医さんにお願いして焼烙治療を行います」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2019年3月13日

13日、田中範雄調教師は「まだ触ると嫌がりますが、調整での動きが良いので18日の発走検査を受ける予定にしています。馬場状態や当日の脚もとを確認して最終判断します」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2019年3月4日

4日、田中範雄調教師より「ゲート試験を予定していましたが、悪天候で馬場が悪かった影響からか右前にソエが出てしまいました。レントゲンで確認をしましたが、前回の箇所よりは上部になります。先ずは、患部の治療を行います」との連絡が入った。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載