ビッグシューター

性・毛色 牡馬・栗毛
生年月日 2016年3月25日
タートルボウル
チャペルプリンセス
(BMS:キングカメハメハ)
生産 山際辰夫
繋養地 園田・田中範雄厩舎
馬名の由来 偉大な射手。大きいタイトルを射止める馬にという願いから
コメント一覧

2019年1月5日

5日、田中範雄調教師は「ソエの治療を優先します。また、背中に疲れが溜まっていたので針もしました」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2018年12月29日

29日、田中範雄調教師より「今朝、出馬登録前の馬体検査をしたところ、脚もとの触診時にソエを痛がり歩様の乱れからスムーズさがありません。まだ2歳の若駒で、未来がありますのでここは回避することにします。来年の兵庫ダービーを目標に考えていますので残念ですが出走を諦めます」との連絡があり、年末の園田ジュニアカップ出走を見送ることになった。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2018年12月27日

27日、田中範雄調教師は「ジュニアカップに向け追い切りをしています。馬なりで、5ハロンから74.0-55.1-40.5-26.8です。調教後も、飼い喰いも安定していますし、歩様の気になる所もないので自信を持って競馬に向かいます」とのこと。12月31日(月)園田ジュニアカップ(重賞Ⅰ・ダ1700)に吉村騎手で出走の予定。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2018年12月21日

21日、田中範雄調教師は「少しソエを気にしていますが、休まず運動も出来ていますので競馬には影響ありません。予定通り、大晦日のジュニアカップに出走させます」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2018年12月11日

12月11日(火)園田・JRA認定特別アッパートライ(リミテッド・ダ1700メートル)に吉村騎手で出走。パドックでは、二人曳きで落ち着いた雰囲気で周回。馬体重は増減無しの460㎏。馬場へ向かう馬道で騎手が跨がりコースへ入ると、元気いっぱいに駆け出して行った。
レースでは、大外枠のスタートから徐々にポジションを上げて、1周目のスタンド前を中段で通過。向正面から外目を捲り、4コーナーでは先頭に。直線でも脚色が衰えることなく、後続に4馬身の差を付け見事優勝。タイムは1分54秒4。
田中範雄調教師は「新馬戦の1400メートルと違い、素晴らしいパフォーマンスを見せてくれました。時計も優秀だと思います。この距離だと、ゆったり行け、終いも脚を使えるので競馬がしやすいですね。レース後の状態を見て今後のスケジュールを考えていきます」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2018年12月7日

7日、田中範雄調教師は「今朝、馬なりで半マイルから60.0-42.6-28.2をしています。馬場が悪くなければ直線強目に追いきる予定でしたが、無理をさせませんでした。今回の認定レースは、1700に延びますが、この馬の力を発揮出来ればチャンスはあると思っています」とのこと。12月11日(火)園田・JRA認定特別アッパートライ競走(リミテッド・ダ1700メートル)に吉村騎手で出走の予定。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載