ホットストリーク

性・毛色 牡・青鹿
生年月日 2018年3月9日
プリサイスエンド
タイセイプロバブル
(BMS:ミスターグリーリー)
生産 谷川牧場
繋養地 園田・田中範雄厩舎(予定)
コメント一覧

2020年9月16日

田中範雄調教師は「調教前の歩様確認時や洗い場で馬体を見ていると、ここ1週間で背が伸び逞しい馬体になってきたように感じています。また、ここからの2歳初出走戦は1,400メートル戦が中心になるので能力検査(ダ1,400メートル)に自主参加させて、馬場を1週する1,400メートルの競馬に慣れさせようと思います」との連絡がありました。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年9月4日

田中範雄調教師から「調教後に、右前管骨の下部に腫れがあったので、念のためレントゲンを撮りました。その結果は『骨に異常は無く、まだ化骨が完全でないための疲れではないか』とのことでした。腫れも直ぐに治まったので、調教ピッチも落としていませんので、このままデビューに向けて進めていきます」との連絡がありました。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年8月21日

田中範雄調教師から「今朝、園田の本馬場で半マイルを58.3秒位の調整を馬なりで行いました。馬場での走りは、バネの効いた素軽いフットワークを見せています。中間のゲート練習も今のところ心配な点もなく、夏バテもなく順調に来ています」との連絡がありました。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年8月12日

田中範雄調教師から「今朝、能力検査に合格しています。ゲートをゆっくり出して、3コーナーで馬群に取り付き820メートルを53秒6で走破しています。大山騎手には、競馬でゲートが煩くならないように、スタートをゆっくり出すように指示をしていたので心配いりません。ここからはデビューに向け調整していきます。馬体重は452キロ」との連絡がありました。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年8月7日

田中範雄調教師から「今朝、園田の本馬場を馬なりで、半マイルから60.1-42.4-27.6の調教を行いました。初めて時計になるところを乗ってみましたが、息遣いも悪くありませんでした。週末にゲート練習を行って見て問題が無ければ、来週12日の能力検査を受験するつもりです」との連絡がありました。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年7月29日

田中範雄調教師から「昨日のゲート試験を受験し合格しました。試験では、練習通りに枠入りから駐立までしっかり出来、発馬は平均並みで820メートルを58秒5で走りました。
ここまでは、父(プリサイスエンド)の気性からゲートで煩い馬が多いのですが順調に進んでいます。試験後の様子を見て、能力試験に向けて調教のピッチを上げていきます。
現在の馬体重は452キロ」との連絡がありました。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年7月16日

田中範雄調教師から「入厩後の発熱も治まり、馬場で軽いキャンターを開始しています。こちらの環境に慣れるに従って、食欲も旺盛になっています。現在はゲート練習に取り組んでいますが、狭いところでも落ち着いてくれています。このままゲート検査に向け調整します」との連絡があった。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年7月8日

田中範雄調教師から「北海道から競馬場に入厩しましたが、輸送熱が出てしまいました。厩舎で補液などをして早く回復できるようにケアしていきます」との連絡があった。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年7月3日

牧場担当者は「ここまで順調に調整も出来て、入厩態勢も整いましたので先生に連絡いたしました。調教師から馬房調整が出来次第、馬運車の手配するとの電話が入っています」とのこと。
田中範雄調教師は「今週の開催終了後に馬を入れ替える予定にしています。2歳馬の調教状態も良いとの報告が来ていますので、来週入厩させる予定にしています」との連絡があった。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年9月4日

田中範雄調教師から「調教後に、右前管骨の下部に腫れがあったので、念のためレントゲンを撮りました。その結果は『骨に異常は無く、まだ化骨が完全でないための疲れではないか』とのことでした。腫れも直ぐに治まったので、調教ピッチも落としていませんので、このままデビューに向けて進めていきます」との連絡がありました。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載