サムライドライブ

性・毛色 牝・黒鹿
生年月日 2015年3月27日
シニスターミニスター
ユニティ
(BMS:ワイルドラッシュ)
生産 谷川牧場
繋養地 名古屋・角田輝也厩舎
馬名の由来 馬に乗った侍がドライブしているイメージから。
コメント一覧

2020年9月14日

角田調教師より「ここに来て夏の暑さも和らいできたので、馬の覇気も少しずつ出てきています。食欲はあるので、もう少ししたら良くなってくると思います」との連絡がありました。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年9月3日

9月5日撮影 角田調教師から「まだ、夏負けの症状が治らず、厩舎まわりの軽い引き運動をして様子を見ています。暑さが和らぎ体調が良くなるまでは、しばらく同様の運動で体調管理を行います」との連絡がありました。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年8月21日

8月20日撮影 角田調教師から「ここに来て、夏負けの症状が出てしまい、汗をかけなくなり体温調整が自分でうまく出来なくなっています。そのため馬に覇気が見られず、馬に目力が足りません。厩舎で与えている飼い葉は、時間はかかりますが完食していますので、来週以降で暑さが和らいでくれば元気も出てくると思います。現在の馬体重は456キロ」との連絡がありました。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年8月12日

角田調教師から「笠松競馬のくろゆり賞を回避後は、名古屋開催のコスモス賞を目標に調整してきましたが、歩様確認時に右トモ球節の腫れを確認しました。直ぐに、獣医師に診察してもらいましたが、感染症との診断があり抗生剤を注射しています。暫くは無理も出来ませんので、名古屋・コスモス賞は残念ですが回避することにします」との電話がありました。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年8月6日

角田調教師から「ここ数日の暑さから、夏負けになってしまいました。この状態では、笠松のレースに出走させることは難しく回避することにしました。また、近郊の牧場に放牧に出すことも考えましたが、このトレセン内が一番設備も揃っていますし、獣医も側にいるので安心出来るので、自厩舎で治療を行う事にしました」との電話がありました。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年7月29日

7月27日撮影 角田調教師より「前走後に気になった、トモの歩様の硬さも解消しつつあります。この暑さの中でも、飼い葉も時間をかけて完食しています。ただ、ここからあまり猛暑になると夏負けの心配がないわけではありません。先週から馬場入りし、運動を開始していますので、8月中旬の笠松競馬のくろゆり賞を目標に調教していきます。馬体重は459キロ」との連絡がありました。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年7月10日

7月10日(金)名古屋・ルビーオープン(A1組・ダ1,600メートル)に出走し8着。
角田調教師は「今日は、スタートから競りかけられて、自分の競馬が出来ませんでした。今回は休み明けで、気持ち太め残りの影響もあったかもしれません」との電話があった。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年7月2日

7月1日撮影 角田調教師より「先週末の追い切り後から、馬に気合いが乗ってきました。トモに少し硬さは見られますが、準備運動でほぐれる程度ですので心配する事はありません。今週末に追い切りをして、10日のマイル戦に向かいます」との連絡があった。
7月10日(金)名古屋・ルビーオープン(A1組・ダ1,600メートル)に出走の予定。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年6月26日

角田調教師は「弥富帰厩後も順調に調整が進んでいます。ここから強めの調教を行い、馬の息遣い等を確認して出走出来そうなら、7月7日からの開催に1,600メートル戦が組まれる予定なので向かうかもしれません」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載